10月30日 羽島市立図書館 閉館後のプラモ会は18時30分から・先着20人・申込は29日まで

10月30日 羽島市立図書館 閉館後のプラモ会は18時30分から・先着20人・申込は29日まで

羽島市立図書館で、10月30日(金)の夜、閉館後の館内でプラモデルを組み立てるイベント「プラモ×図書館(接着不要プラモデルをつくろう)」が開かれます。時間は18時30分から20時まで、会場は2階閲覧室です。申し込みは10月29日(木)までで、定員は先着20人です。

10月26日 9:00時点、羽島市公式サイトの発表に基づく。変更は末尾の一次資料で確認してください。

目次

申し込みはいつまで?誰が参加できる?

申込期限は10月29日(木)です。定員は20人の先着順で、定員に達した時点で受け付けが終わります。期限前でも締め切られることがあります。対象は18歳以上の人で、高校生は含まれません。

申し込みは市のページにある申し込みフォームから行います。入館のときは、申し込み後に表示されるフォーム終了メッセージのスクリーンショットなどを見せる必要があります。

 

何時に行けば入れる?

項目 内容(2026年10月時点)
日付 10月30日(金曜日)
閉館 午後6時にいったん閉館
受付・入館 午後6時15分から
イベント 午後6時30分から8時まで
会場 羽島市立図書館2階閲覧室

通常の開館時間から続けて館内にいることはできません。いったん閉館になるため、18時15分の受付開始に合わせて入館します。

羽島市立図書館の正面入口
羽島市立図書館の正面入口(写真: Asturio Cantabrio/CC BY-SA 4.0・Wikimedia Commons)
 

何を持っていけばいい?

持ち物はすべて自分で用意します。

  • 組み立てたいプラモデル
  • 普段使っている工具類、カッティングマットなど
  • 完成した作品や制作途中の作品を持ち帰るための梱包材

AC電源を使う工具など、大がかりなものは持ち込めません。接着剤と塗料は、持ち込みも使用もできません。

どんなイベント?

秋の読書週間・図書館まつりに合わせた催しです。講師による講座ではなく(市のチラシに「講座ではありません」「時間内に完成させる必要はありません」とあります)、参加者どうしでアドバイスを交換したり交流したりしながら、それぞれ作業を進めます。工具の扱いには注意して、安全に作業してください。今後の運営の参考のため、アンケートへの協力が求められています。

主催は羽島市立図書館まつり実行委員会(事務局は羽島市立図書館内)です。

会場はどこ?問い合わせ先は?

会場は羽島市立図書館です。

問い合わせは、羽島市立図書館(電話 058-392-2270)です。電話番号は羽島市公式サイトのこのページに載っています。

羽島市だけのまとめページはまだ無いため、岐阜市・各務原市・大垣市・瑞穂市・羽島市・本巣市のまとめから関連の記事を見られます。

羽島市立図書館の外観
羽島市立図書館の外観(写真: Asturio Cantabrio/CC BY-SA 4.0・Wikimedia Commons)

一次資料

写真: Asturio Cantabrio / CC BY-SA 4.0

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